みなさま、こんにちは。おくむら(@nori_broccoli)です。
私は昔からとても喉が弱くて、しょっちょう扁桃腺を腫らして熱を出していました。33歳の時に、さすがにこのままでは仕事に差し障りがあるということで、一念発起して扁桃除去の手術を受けました。それで何とか二ヶ月に3回ぐらいのペースで繰り返される発熱(しかも40度近く・・・)というのは軽減されたのですが、全体の1/4ほどの扁桃が取り切れなかったそうで、それが時々悪さをして今度は上咽頭炎を発症するようになりました。

どっちにしても喉が痛くてしんどいのですが、何が困るって上咽頭炎になっても熱が37度ぐらいまでしか出ないこと。これは扁桃除去のメリットなのかもしれないですが、これだけ熱が出ないと今度は「休めない」問題が発生します。休めなくなると結局治らなくなるので、結果的にパフォーマンスが低下します。これはよくない。
かかりつけの耳鼻科の先生も呆れた顔で「またですか・・・」って言ってますし、仕方ないですよね・・・。だって、2週間前にもお世話になったんですから。何してたん?って言うので、宇都宮で餃子100個食べたんですって言ったら、だったら胃腸も死んでるな!って言われて、まさにその通り・・・食事もまともに出来ない状態です。
とりあえず回復しないといけないですね・・・。